kokyuu

 いつくたばってもおかしくない爺です。存在の意味について、日々思いついたことを書き綴ったものです。 このテーマに興味のある方だけ見てください。 (途中から日々雑感等の増量剤でふやけた味になってます)

3食「托鉢するブッダと労働する農夫の対話」

呼吸



朝

カニカマチーズホットサンド





昼

連続キャンペーン中の松のやへ

鬼おろしポン酢ロースかつ定食



 ゆっくり食べながら聴いたのは


あなたの経験の世界から安穏に達する道を示す 相応部『農家のバーラドヴァージャ経』を読む|スマナサーラ長老のパーリ経典解説とQ&A(31 May 2020 ゴータミー精舎)#jtba #ブッダの言葉


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(スッタニパータ1・4耕作者 一部概略) 

あるときブッダは、托鉢たくはつに出て、手広く農業を営んでいるバーラドブァージャというバラモンに近づき、そばに立った。

バーラドブァージャは、食を受けるために立っているブッダに告げた。 

「沙門よ。わたしは耕して、種をまき、働いた後で食べます。 沙門よ。あなたもまた耕して、種をまき、働いた後で食べるべきです」 

 

(ブッダ)

「バラモンよ、わたしも耕して、種をまき、働いた後で食べるのです」

 

(バーラドブァージャ)

「あなたは耕作者であるとみずからいっておられるが、あなたが田畑を耕しているのを、わたしは見たことがありません。おたずねします。あなたが耕作者であるというわけを説明してください」……





このブログでも取り上げたことがある印象的な「托鉢するブッダと労働する農夫の対話」だが、スマナサーラ長老のパーリ経典解説は初めて聴いた。「信が種である」の解説等、深く鋭く懇切丁寧で新たな気づきがある。








晩

焼うどん

卵2個で玉子焼










(My Favorite Songs)

結詞(むすびことば)  井上陽水


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