kokyuu

 いつくたばってもおかしくない爺です。存在の意味について、日々思いついたことを書き綴ったものです。 このテーマに興味のある方だけ見てください。 (途中から日々雑感等の増量剤でふやけた味になってます)

苦のブログ記事

苦(ムラゴンブログ全体)
  • 我という無明 無我

     幼少期には、それが実質的に最適対応だったが、大人になったら再設定が必要なことは多々ある。 いくつかの使用例を聞いただけで言葉の意味を決めつけて、以後変更を受けつけない態度は犯罪的横着だ。 大多数のいい歳した大人達は、昔みんなで捏造した共同幻想が、どれほど「ありのままの事実」(真如)に反してるかを... 続きをみる